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トシ★細井

プロフィール

  • 世田谷区でデザイン業を営んでいます
  • ただの南米好き
  • スペイン語勉強中

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HUUUUUGE!!イグアスの滝!! [アルゼンチン]


9/19|8日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

9/19|8日目

朝8時過ぎにプエルト・イグアス Puerto Iguazu に到着。本当に薄っすらと霧雨が立ち込め、露を湛えた緑と赤土が町をかわいらしく印象付ける。ブエノス・アイレスでの連日の乾いた晴天とは対照的でアルゼンチンの広大な国土を改めて実感する。

(つづき)

高級住宅街のバックパッカー [アルゼンチン]


9/18|7日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

9/18|7日目

8時起床。この宿最後の朝食を取りチェックアウトする。この宿の人々には馴染めませんでしたが唯一初日に話しをし、その後も顔を会わせるたびにこぼれんばかりの笑顔で声をかけてくれたコロンビアの女の子に別れの挨拶をする。バスの時間まで荷物を預かってもらい、ブエノスアイレスの最高級住宅地レコレータ地区 Barrio Recoleta の墓地へ。

(つづき)

ボカジュニオルス、本場のフットボール [アルゼンチン]


9/17|6日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

9/17|6日目

7時半に起き、シャワーを浴びる。この宿で迎える朝も3日目となり、部室のようなシャワールームにもだいぶ慣れてきた。朝食を取りにテレビ室へ向かうと日本人の女の子と遭遇。話を聞くと彼女もこの宿に3泊目だそうだが夜9時には寝る生活を送っていたらしい。道理で会わないわけである。その女の子、マイコとオカダくんの3人で朝食を取る。

(つづき)

コロニア・デル・サクラメントでの休日 [ウルグアイ]


9/16|5日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

9/16|5日目

今朝は6時半に起きる。朝食も用意されていないテレビ室を抜け、外へ。天気は判を押したように昨日と同じ晴天。今日はウルグアイのコロニア・デル・サクラメント Colonia del Sacramento という町へフェリーで向かう。ブエノスアイレスの港からフェリーに乗って3時間、世界遺産にも登録されたラ・プラタ河対岸の古い町だ。

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ボカ地区にビビビッと来る。 [アルゼンチン]


9/15|4日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

9/15|4日目

シャワーを浴びてホステルが用意したカチカチのパンをテレビ室で食べる。どこかの窓が開いているのだろう、食べ終わる頃には体が冷えてくる。今朝はまだ誰も起き出していなくて同室のイタリア人と夜勤のおっさんの3人、会話もなく甘いコーヒーを啜る。

(つづき)

まあまあのブエノスアイレス巡り [アルゼンチン]


9/14|3日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

9/14|3日目

朝食後、部屋に戻り、紅茶でひと息入れる。日本から取ったこの部屋は2畳ほどのキッチンが付いていて、ガステーブルもある。部屋がちょっとガスくさいのはこいつが原因。こんなまともなホテルには多分もう泊まれないでしょう。今日から安宿に移る予定。昨晩訪れたサン・テルモ地区に今晩の宿を探すことにする。部屋備え付けの石鹸、タオル、トイレットペーパーをバックパックに詰め込み、チェックアウトの準備。

(つづき)

ブエノスアイレス入り [アルゼンチン]


9/12-13|2日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

9/12-13|2日目

日本からヒューストンまで12時間、7時間のトランジットを経て更に11時間20分のフライト。実に30時間を越える旅程でブエノスアイレス入り。税関で出会った日本人青年オカダと共にギュウギュウの市バスに揺られ二時間、やっとこさブエノスアイレスの中心部、5月広場(Plaza de Mayo)に降り立つ。

(つづき)

[日本]旅から帰ってまいりました。


リアルタイム更新 12
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

リアルタイム更新 12

旅から帰ってまいりました。

(つづき)

[パタゴニア]プンタアレェナス


リアルタイム更新 11
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

リアルタイム更新 11

来ました!パタゴニア!サンティアゴから国内線でひとっ飛び。なんかすごいテンションが上がってきました。空高ぇし風強ぇ。風が吹くと風に寄っかかれる。

(つづき)

[チリ]アンデス山脈とアタカマ砂漠を飛び越えて


リアルタイム更新 10
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

リアルタイム更新 10

ただ今アントファガスタ、チリに入国いたしました。チリの北部にいます。アタカマ砂漠すごいです。月の谷。ノ-チェックでした。進めば進むほど見たいところは増えて日程は少なくなっていく。ブエノスアイレス搭乗日を一週間後に控え、旅の終え方を思案し、次の旅の予定を立てる今日この頃。
想像していたホームシックや疲労もなく、見知らぬ町でバスを降ろされても、深夜の12時にホステルを捜し歩いても全然動じなくなり、旅が日常化してきているなぁと思うのですが個人的にはこの先が見てみたい!

(つづき)



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